FXは押し目買い、戻り売りだけやればいい

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スキャルピングで専業トレーダーになってもその先は?

今も昔もスキャルピングで専業トレーダーを目指す人は多いようです。が、仮にですよ、仮にスキャルで安定して勝ち続けるトレーダーになれたとして、その先の生活は?

 

専業トレーダーになるなら疲れちゃ意味がない

脱サラして専業トレーダーになりたいと思っている人のほとんどが、おそらくですが、

 

「お金が欲しい」という理由よりは「ブラックな社畜から解放されたい」とか「もっと自由に生きたい」といったところじゃないでしょうか?

 

そう考えると、スキャルピング、あるいはデイトレのような短期トレードで稼ぎ続けるってのはどうなんでしょう?

 

私はもうだいぶ短期トレードはやっていませんが(最近は4時間足すら小さすぎる時間軸に見える)、FX初心者だった数年前は、例によって「早く稼ぎたい」という焦りの元にスキャルをやってました。

 

すごい疲れるわけですよね。ストレスがたまる。せっかく勝ち続けられるトレードスキルがあったとしても、疲れるトレードを永遠に続けていくなんて嫌です。

 

何より貴重な生活の時間が奪われる

スキャルのような超短期トレードだと、どうしてもトレードチャンスを得るために、チャートにしがみつかなければならないと思います。

 

短い間隔でちょこちょこと相場をチェックして、挙句、自分が勝負できるトレードチャンスがこなかった、なんてことも頻繁にあると思います。

 

そのうえで、「やばい。ちゃんとトレードしなきゃ食いっぱぐれる」なんて思って、焦って自分ルールを無視したトレードを行い、負けスパイラルに入るなんてあったら大変です。

 

(まぁそんな「自分が認識している優位性のあるトレードチャンスまで待つ」こともできない貧弱なメンタルではそもそも専業トレーダーにはなれないと思いますが)

 

週足や日足ベースのトレードではどうか?

例えば、週足でトレンド判断して日足でタイミングを取る、というような大きな波に乗るトレードだと、チャートをチェックするのは、寝る前の15~30分程度で済みます。

 

マイルールの元に、普段監視してる通貨ペアをチェックして、エントリーポイントが発生しそうな通貨ペアのみ、例えば、

 

朝起きて条件をクリアできていたらエントリーする

朝起きて条件をクリアできていなかったら見送る

 

と決めておくので、焦ったエントリーなど絶対に発生しません。もちろん、エグジットについても同様で、事前に決めているトレードルールで決済するので、下手な利食いも発生しません。

 

私の場合は分割決済方式をとっているので、ポジションの1/2~1/3はストップに引っ掛かるまで延々とトレールしますが。

 

3つのまとめ

  1. スキャルで専業トレーダーになっても疲れる生活が待っている
  2. 短期トレードはバランスを崩し易い
  3. FXのスキャルやデイトレをやる個人トレーダーが増えれば増えるほど、証券会社が儲かる。

 

<オススメの格安FXの教科書レビュー>
⇒FX相場の大衆心理を学ぶ事でチャートの動きを知る?

 

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FXの効率やコツの前にリスクを負って投資しているという自覚を!

質問メールなどを見ると、効率だけを求めてリスクを負う気がない人間が存在します。効率だけを求めるのは、実は賢いようで結局遠回りをするハメになる傾向があります。つまり、非常に愚かです。

 

リスクのない金儲けなど存在しません。リスクがあるからこそ見返りが発生するのです。この場合のリスクとは、何も金銭的なリスクだけではなく、時間的なリスクも含みます。

 

時間的なリスクってのは、言ってしまえば、FXに費やす時間の全てです。

 

勉強時間、検証時間、練習時間、反省時間、改善を考える時間。
などなど。

 

何故「リスク」なのかというと、どれだけ時間を費やしたとしても、それに対する見返り(報酬)があるとは限らないからです。

 

自分の悪い点を見つける努力や、改善努力を行わずに、ただダラダラFXをやっていたら、FXに5000時間を投資しても、それが全て無駄になる可能性は普通にあります。

 

世の中には、小額を無料で稼ぐ方法もありますが、その分だけ、時間を多めに失います。FXの場合は、お金を担保にして金儲けを行う世界なので、金銭的なリスクを負う覚悟は絶対に必要です。

 

意外とこのことを理解してる人は少ないのかもしれません。どんな安全策を取ろうとも、資金を失うリスクはあります。大事なのは、そのリスクを自分でコントロールすることなわけです。

 

1トレードごとのリスク管理(資金管理)。1ヶ月ごとのリスク管理、、、1年ごとのリスク管理、、、といったように。金銭的なリスクはもちろんのこと、そのうえで、計画的に時間を投資していくことも必須です。

 

脱サラして専業トレーダーになりたいとか言いつつ、金銭的リスクも時間的リスクも負いたくないなんて、そんな都合の良い話があるわけないんですね。まことに残念ながら。

 

コケる覚悟が必要

例えば、スノボーを初心者からはじめる時、上手に滑れるようになるまで「コケる」という作業は必須です。ここで「コケるのは痛そうだから絶対にコケずに滑れるようになる方法を教えてくれ」と言われても無理なんですね。

 

「絶対に失敗しない押し目買いのタイミングを教えてくれ」とか言われても、本人がトレードの練習をしていく意外に方法がないのが現実です。言葉や図などでレクチャーを受けただけでは絶対に上手になりません。

 

「一緒に行った女の子の前で恥ずかしい姿は見せられないから5分で滑れるようになるコツを教えてくれ」と言われても無理です。普通に滑れるようになるには「コケる痛み」を覚悟し、それを時間をかけて体験しなければなりません。

 

ただ、スピードはある程度調節が可能です。怖くなったらコケて逃げればいいんです(損切り)。コケ方も分からないうちに超スピードを出してコケると復活できないほどの致命的な怪我をする可能性があります。

 

だから、コケても致命傷を負わない程度で練習していけばいいんです。これがスノボー的なリスク管理です。

 

FX相場だってもちろん同じで、FXの初心者は特に、自分の資金が損失を被るということを覚悟したうえで、トレードの練習をしていくしかないのです。その過程で、少しずつトレードが上達していきます。

 

何かの手法を知っただけで、いきなりトレードスキルが飛躍的にアップするなんてことはあり得ません。

 

稼ぎが「安定期」に入るためには

運動センスのある方ならば、初心者からでも1時間以内にすぐコツを覚えてそつなくこなしてしまう人もいますが。が、FXトレードの場合は、1時間はもちろん、1ヶ月以内で安定して勝ち続けるようになる人は100%いません。

 

100%です。何故100%なのかというと、「安定して勝ち続ける」というのは、最低でも1~3年間の成績でプラスになっていてこそ言えることなので、1ヶ月などという超短いスパンでは「FXで安定して稼いでるよ!えへへ」なんて事は言えないからです。

 

「一ヶ月の成績がプラスになったぜ!」
「もうFXのコツ覚えた!」

 

みたいなことを言う人もいますが、そんなのはただスタートラインに立っただけです。まだまだ困難はあり続けます。突然苦手な相場が出現したり、分かり易いトレンドが出なかったりて、スランプみたいな状況に陥るなんてのは何度も体験するでしょう。

 

そんな浮き沈みを繰り返しても、常にリスクを管理することは忘れてはいけません。リスクを負うことでお金を稼げるんだということを忘れてはいけません。

 

そのうえで、しっかりとしたトレード記録をつけ、常に反省と改善を行い、自分なりの相場の優位性を見つけ、もっともっと長期間の視点(30年とか)を持ってお金を稼ぐことの意味に気付いてこそ、ようやく安定期に入ります。

 

まずはスタートラインに立とう

勝ち続けるために必要なのは、FXのコツや効率を探し求めることではなく、リスクを負ったうえでトータルでプラスにするんだという意識(投資をしているという自覚)と、死ぬほどつまらない単純作業の繰り返し(検証と練習)と、反省と改善です。

 

「いつまで手法探しまわってんの?」

「いつまでインジケーターいじくりまわしてんの?」

「いつまでFXブログ読みあさってんの?」

 

みたいなことを何度か書いてますが、本当に大マジで、そんな段階はまだスタートラインにすら立っていないと言えます。

 

<FXで重要な大衆心理から手法まで学べる優良教科書レビュー>
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ロウソク足のダウ理論か?スイングのダウ理論か!?

ちょっと予想外な質問がありました。

ロウソク足のダウ理論と、波(スイング)のダウ理論、どっちを見ればいいんでしょうか?※たいぶ要約してます(´ε` )

質問の意図が一瞬意味が分からなかったのですが、2秒後に分かりました。要するに、チャートの高値と安値に注目する際、スイングベースで見るのか、ロウソク足ベースで見るのか、ってことみたいです(たぶん)。

 

ロウソク足と波(スイング)のダウ理論

結論から言うと、どっちでもOKです。正解なんてありません。自分がトレードしやすいようにチャートを見ればいいと思います。

 

マルチタイムフレームトレード - ロウソク足の切り替わりなどで使った画像を再利用します。

日足、8時間足、4時間足、1時間足
(※1回クリックしてもちゃんと映らない場合は2回クリックしてください)

↑の画像は、全く同じ期間内のチャートを、4つの時間軸(タイムフレーム)で並べたものです。

 

これは、ダウ理論の高値と安値とかの話じゃなく、時間軸の話になってくるかと思われます。

 

つまり、日足などの大きい時間軸ではロウソク足の連続になって見えるチャートも、1時間足などの小さい時間軸にすると、波(スイング)になっているということですね。

 

例えば、上昇トレンドにおける「前回高値」というのを、前回スイングトップとして見るのか、前回ロウソク足のヒゲの先端として見るのか。

 

押し目買いや戻り売りなどのエントリーを行うタイミングをどの時間軸でどのように取るのか。ストップをどうやって移していくのか。リミットをどう決めるか。

 

これらのことを、ロウソク足ベースで見て判断するのか、スイングベースで見て判断するのか。

 

トレンドラインをロウソク足に引くかスイングに引くか

例えば、トレンドラインの引き方とかでも、スイングの頂点と頂点を結ぶ人もいるし、並んでるロウソク足に沿うように引く人もいます。

ロウソク足とスイングのダウ理論1
(※1回クリックしてもちゃんと映らない場合は2回クリックしてください)

↑の画像の日足のように、ろうそく足に沿うようにラインを引く人もいれば、1時間足のように、波(スイング)の頂点を結んで引く人もいます。

 

ただ、上記でも書いたように、これは単純に時間軸の話です。別の言い方をするならば、拡大して見てるか、縮小して見てるか、って感じかと。

 

 

ちなみに念のために書いておきますが、「大きい時間軸」とか「小さい時間軸」というのは、相対的な言い方ですので、日足だって月足から見れば小さい時間軸になりますし、1時間足だって5分足から見れば大きい時間軸です。

 

この辺は大丈夫ですよね?よく分かってない方は、ブログ右上のカテゴリから、時間軸関連のカテゴリを読んでみてください。

 

まとめ ダウ理論の高値と安値

はじめに書いたとおり、正解はありません。ロウソク足のダウ理論で見るのが間違ってるわけじゃないし、スイングで見るダウ理論が間違ってるわけでもないと思います。

 

ただシンプルに重要なのは、高値が連続して更新されているか、安値が連続して更新されているか、に注目するというのは大事ってことです。つまりトレンドの認識ですね。

 

トレードのタイミングで言うならば、大きい時間軸のトレンド方向に、小さい時間軸でタイミングを取ってエントリーするってのが、一番リスクが少ない方法となるかと思います。

 

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リスクリワード比や利食いを考えないトレーダーは投資してない!

リスクリワードレシオ、つまり日本語にすると、危険(損失)と報酬(利益)の比率・割合。

トレードする際、しっかり、リスクとリワードのバランスを考えているでしょうか?資金管理関連の話では必ず登場する言葉ですね。

 

利食いの最低ターゲットも考えずにエントリーするというのが、どれほどトータル成績のマイナス(負け組)になりやすいかを、できる限り分かり易く説明します。

 

FXを真剣にビジネスとして取り組んでいるか?

起業の経験がある方はいるでしょうか?

 

あなたは今、経営者になったとして考えてみてください。

 

部下A「社長!Aというアイデアがあるんですけど、100万円の予算が必要です。最低レベルでも見込める売上は80万円です」

 

部下B「社長!Bというアイデアがあるんですけど、100万円の予算が必要です。最低レベルでも見込める売上は100万円です」

 

部下C「社長!Cというアイデアがあるんですけど、100万円の予算が必要です。最低レベルでも見込める売上は200万円です」

 

と提案された場合、あなたが経営者なら、当然Cをのアイデアを採用しますよね?AとBはありえないはずです。だって利益でねーじゃん。

 

100万円のリスク(危険)を背負ったなら、当然それ以上のリワード(報酬)がないと、GOサインなんて出るはずがないんです。どんなアホな経営者でも、このくらいは絶対に考えます。

 

しつこいくらいに書いてますけど、

 

「トレードを行う」=「リスクを背負う」ですよ。

 

FXトレード(FX投資)も全く同じです

もう予想はついてると思いますが、FXトレードもこれと同じです。

 

50pipsの損切りラインがあったとして、それ以上のpipsが獲得できそうにない場面でエントリーするなんて論外ですよね?

 

でも、何故か、FXトレードになると、このくらい当たり前のことを考えずに、、、

 

つまり、

 

見込める利益のポイントを考えずに、、、

ロスカットのポイントだけしか考えずに、、、

 

エグジットポイント(出口)を考えずに、エントリーポイント(入り口)しか見てない人が、これまた多いこと多いこと。

 

経営で言うならば、計画性ゼロの事業を展開している状態です。上記で例に挙げた、部下Aの提案を飲んでしまっているわけです。ありえないですよね。

 

そんなことだと本当に証券会社に募金してるだけで終わります。

 

50pipsのリスクを背負ったなら、最低でもそれ以上のリミットポイントを目指せるプランがなければトレードしてはいけないんです。

 

じゃないと、赤字になるのは当たり前なんですね。少しずつ、少しずつ、確実に資金が減ってきます。

 

リスクリワード比を考えるってのはそういうことです。考えて当たり前のことで、考えないというのはFXで稼ぐ気がないということです。

 

何が自分に足りないか?

とまぁ、偉そうなことを書きましたが、私も最初からリスクリワード比とか考えていたわけじゃありません。

 

ただ、こういう根本的なこと(資金管理、資産を運用するっていうのはどういうことなのか)をちゃんと理解しはじめてから安定して勝てるようになってきたのは事実です。

 

今の自分に何が足りないかをしっかり考えて、意味のある努力を行っていきましょう!

 

甘いことや嘘くさいキレイゴトは書いてませんが、過去記事でもずっと「トータルで勝つためには」ということを書いていますので。よければ参考にしてくだせー。

 

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FX相場の大衆心理を学ぶ事がチャートの動きを知ることにつながる?

最近はFXの相場でも「大衆心理」というものが注目されるようになってきました。その辺の質問も多いです。以前に一度、大衆心理やテクニカル分析について学べる優良教科書を紹介したのですが。

 

30日返金保証

返金保証ありの優良のFXの教科書です。
「コレを知っていないと損する!」といった内容が書かれています。

 

何故、FXで大衆心理の理解が必要か?

まず、意外とほとんどの人が忘れていることですが、チャートというものは人の集団心理、大衆心理の表れです。

 

チャートソフトは、まるで機械のように、分単位、時間単位、日単位、週単位でチャートを更新していくので、つい忘れてしまいそうになりますが、チャートを作っているのは、チャートソフトではなく、人間の心理です。

 

たくさんの人間が計算し、分析し、あるいは欲望や恐怖などの感情とともにトレードすることで、チャートができあがるわけです。

 

いわば相場の勝負ってのは、心理戦とも言えます。

 

ダウ理論も大衆心理の表れですよ

トレンドは継続するという有名なダウ理論も、人の心理の結果です。

 

例えば、上昇トレンドで、欲望を持って押し目買いを狙う人。恐怖とともに逆張りのショートを建てる人。

 

で、どのラインがブレイクされると敵側が撤退するか?どのラインを突破すると味方側に勢いがつくか?

 

負けた側がどんどん裏切っていくのがダウ理論の心理面です。

 

ちょっと、悪い言い方をするなら、恐怖でロスカットしたトレーダーの損失のエネルギーを、勝ち組が利益に変換しているわけです。

 

トレンドは当たり前のように続いていきます。

 

相場の基本中の基本であるダウ理論も、あるいは、相場のトレンドが転換するサイクルでさえも、結局は相場に参加する大衆の心理が作り出しているということです。

 

基礎をおろそかにして手法など身につかない

上記で書いたのは、かなり基本的なことですが、意外にもこれくらいのことすら理解していない人が多いようです。

 

自分に合う手法を見つけることは大事ですが、それ以前の問題もあります。そこで以前、大衆心理を学ぶ教材を紹介したのですが、もう少し付け加えて紹介します。

 

チャートを動かす大衆心理を利用して相場から利益を上げる22の技術

 

>>動画で確認したい方はこちら>>

 

特に重要なことが書かれている点に赤線を引いてみました。絶対に認識しておいて欲しいポイントですね。

 

どんなことが学べるか?

タイトルのとおり、相場が形成されるに至る大衆の心理について学習できます。それに加え、

 

  • 相場(チャート)が形成される仕組み・カラクリ
  • その大衆心理を生かした手法
  • テクニカル分析の基礎から応用
  • メンタルの管理
  • 安定して勝つために必要なこととは?

 

なども知ることができますので、その辺の胡散臭い商材に比べてかなり推奨できます。あとは、FXの本格教材にしては料金も安いですし、今なら30日間の返品保証もついてるので、フェアな販売ですよね。

 

オススメできない人

  • 真面目にFX相場に取り組む気がない
  • FXは趣味なので別に稼げなくてもいいと思っている
  • いつか自然に勝てるようになるとか思ってる

上記のような人にはオススメできません

 

オススメできる人

  • 相場を生み出す大衆心理やその生かし方を知りたい
  • チャートが動く原理をしっかり学びたい
  • ギャンブル的な感情トレードを卒業したい
  • プロの資金管理・資産運用を知りたい
  • テクニカル分析をしっかり学びたい
  • 安定して勝てるようになりたい

上記のようなことを思っている人にはオススメできます

 

今はまだ30日間の返品保証があるので、お試し購入してみるのもよいかと思います。その他の点については、販売ページの文章や、教材の目次にも書かれてますので見てみるとよいですよ。

 

返品保証がなかったとしても、低価格でかなりのクオリティを出してくれているので、そんなに高くはない自己投資と言えるでしょう。FX教材は異常に高すぎるものが多いですからね。。

 

チャートを動かす大衆心理を利用して相場から利益を上げる22の技術

 

>>動画で確認したい方はこちら>>

 

色々なFXの商材を見てきましたが、一番分かり易く、実践的で、トレードする人の気持ちを真剣に考えてくれているFXの教科書です。

 

レバレッジ
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